このエントリーをはてなブックマークに追加
転職面接のために用意した志望理由

私が転職面接のために用意した志望理由は

★32歳 男性

私が転職面接のために用意した志望理由は、まず一番の動機として勤務内容の一致です。

以前、働いていた仕事は自分が何のために働いているのか分からない、自分の長所が活かされない、厳しすぎるが厳しい意味を理解できない、或いは納得いかないといった理由でノイローゼ気味になり、転職を決意しました。
こうしたマイナスの本音を、面接で全てプラスの言葉に代えていきました。

「○○という理由でこの職場で働きたいと思いました。
ここでなら自分の明るさ、笑顔という長所を活かしきれると思いました。
困難な厳しい状況でも常に冷静に事象を受け止め、対処して自分の将来の力に変えていきたいです。
」このように言葉を前向き思考で表現し、好印象を持ってもらうように努めました。

最初のような話をしてしまうと、この職場でも同じことを考えるのではと、不安や不信感を抱かせてしまうので、絶対に言いません。このような方法で、前の職場の教訓を活かしつつ面接を受け、現在もその職場で働いております。

お役立ち情報

Copyright (C)2017転職面接のために用意した志望理由.All rights reserved.